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ライバルなんて気にしてもしょうが無い話

こんにちは。
橋本慎吾です。

ライバルや他人が気になることって
よくあると思うんですけど、
ほんと気にしてもしょうが無いですよという話。

こんな場面ってよくありますよね?

・大手と競合するから参入止めておこうかな…?
・あっちのサービスの方が良さそう。気になる。
・あぁ、なんかすごい会社が参入してきた。

はい。
ライバルがすごそうだから
どうしようかって話ですよね。

確かに気になる気持ちは分かりますが、
気にしてもしょうが無いって話をします。

シンプル簡単。
この場面を、高校受験に置き換えてください。

大手と競合するから参入止めておこうかな…?
▼▼▼
賢そうな人が受験するから受験止めようかな…?

あっちのサービスの方が良さそう。気になる。
▼▼▼
あの人頭良さそう。気になる。

あぁ、なんかすごい会社が参入してきた。
▼▼▼
あぁ、テストでいつも一位のあいつがいる。

どうですか?
気にしてもしょうが無いですよね?

置き換えたら分かるはずなのに、
自分の枠で考えてしまって抜け出せない。

そして無意味な他人との比較をしてしまう。
自分を自分で評価してしまっているんです。

もっっっっっったいない!
と思いませんか?

なぜこの投稿をしたかと言いますと、
大阪から福岡に帰る新幹線で
後ろの男性二人が話していたんです。

早朝から大声でビールを飲みながら、
「うちの業界は特殊で競合が…ガハハ」と。

あの時言えなかった思いが
いつか届けばといいなと思い、
投稿しました(笑)。

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